8月4日(日)の午後、北の庄でガイドをされていた栗田さんと池端さんにお話をお聞きしました。
写真は、右が栗田さん、左が池端さん。

本日も天候がよく、午後だけで40名近いお客様がお越しになったとのこと。
夏休みもそろそろ前半が終わることから、柴田勝家公はじめ北の庄について熱心に調べる親子連れが
複数いらっしゃったのが印象深かったそうです。

柴田勝家像(日本のロダンといわれた雨田公平作。雨田さんは福井県出身の彫刻家・箏曲家)

北庄城の石垣の根石。この根石(石垣)の手前が堀、奥(現在の柴田神社側)が本丸で、天守閣があったといわれている。

by
広報部(中社)